第49章 ひし形理論 家庭の秩序と中心性

      ひし形という形態の秩序が完成した家庭について説明しましょう。 主体である主人は、家庭の中心であるお爺ちゃんお婆ちゃんの事を尊敬しています。 お爺ちゃんお婆ちゃ … Read more…

第48章 ひし形理論 神の目的と4つの位置の完成

      宇宙の発展の法則とは、縦の3段階を通過して完成されます。 物事の結果は、中心から始まり、主体であるプラスと対象であるマイナスが一つになり、回転する事により結果 … Read more…

第47章 ひし形理論 秩序なき世界もひし形の未完成にある

      社会においても、家庭においても、あらゆる面における秩序という問題を失っている根拠というのは、この関係がはっきりしていないという事なのです。 格位という言葉でも … Read more…

第42章 全ての中心は心情 

  本来イエス・キリストは結婚してそこから本当の人類として第二の出発をする予定でした。 それが成される筈だったのですが、それが出来なかったという経緯があるのです。 ですから人間は未だに霊性1 … Read more…

第41章 人類堕落の原因

  「人間が霊性14歳レベルを超えられないが故に神と繋がれない」 「神と繋がって行く為には、新しく生まれなければならない」 これはイエスさん本人が語った言葉なのですが、本当にそうなのです。 … Read more…

第40章 世界的な紛争の原点は個人にあった

      私達人間に関わっている霊界の数は二万とか三万とかそんなものではありません。 億万という霊界から様々な影響を受け、今この地球上で色々な事が起きているのです。 そ … Read more…

第37章 霊の成長について 

      時間軸の3段階と霊人と霊界について少し説明をします。 常にみなさんに意識して頂きたいのは、政治経済の話にしても、国際情勢の話にしても、必ず霊界が関与していると … Read more…

第33章 原理原則を知るとは

      結論を先に説明すれば、霊性が21歳レベルに到達した人物は長い歴史の中、イエス・キリストただ一人であり、他に例外はありません。 人間は霊性21歳というレベルを通 … Read more…

第32章 歴史の歩みと人間の霊的成長

      神とは関係ない次元の霊と関係を持つことで、出発地点よりも下へ落ちてしまった人間が、再び出発地点に到達するまで長い歴史を通過することが必要でした。 そしてようや … Read more…

第31章 復帰の目的と歴史が繰り返される理由

      輪廻とは、そもそも一個人だけの現象ではなく、人間に関係する全ての事象においてもその目的を果たすまで何度も何度も繰り返されて行きます。 過去に起こった歴史的な事 … Read more…