第20章 世界情勢とマスコミの関係

 

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最近では国会中継も馬鹿馬鹿しいと思っている国民も多いのではないかと思います。

僕もその一人ですが。

少し前の尖閣諸島の問題をどう捉えているのでしょうか。

例えば、ユーチューブにアップされた動画は誰が流したのかとか、管理の問題とか色々と議論されていますが、それよりももっと重大な映像が未公開のままです。

もしその映像が流されたらどうなるだろう?

なぜ政府は映像を公開しないのか?

なぜ船長を釈放したのか?などなど・・・・。

真意はもっと別のところにあるということは考えたりするのだろうかと・・・。

まもなくアメリカでも政権争いをめぐって新たな動きが表面化してくる時期ですが、それと共に世界が大きな影響を受け、状況によっては日本経済だけでなく、アジア全体にも波及するだろうということは関心のある人間ならもう誰もが懸念しているところです。

そして裏社会の工作は最終目的である”ニューワールドオーダー”一点に絞られて様々な角度から総攻撃を仕掛けています。

北朝鮮においても中国においても今は正念場であります。

裏社会が築き上げた資本主義経済の最終仕上げを終えるための段階に入ったようです。

そして相変わらず製薬カルテルの野望は裏社会の手足となって今尚続いています。

当然それらを阻止するための布石も着々と進められてはいるが、それらが完了するまでの間に犠牲となっていく人たちが不憫でならないのです。

ユニタイムズでも語っていますが、国会で繰り広げられるやり取りは全て茶番であるということなのです。

国会はあくまでも表の世界で、真実など誰も口にはしないのです。

また今はまだ暴露してはいけない真実というものもあるのです。

そこまで言って委員会なんていうのもやっぱりバラエティ番組であるし、朝まで生・・なんとかも結局は真実を語ってないし、語ってはいけないし、スポンサーありきである以上、表の世界では真実というものは隠されるものなのです。

それが資本主義社会であり、それを管理している大本営が裏の世界であるなんて滑稽です。

しかし黎明のとき。いずれ朝日が昇れば、全てが変わります。

そうそう朝日系列の記者が何かをやらかすかもしれないようです。
かなり悪評高いメディアだが、だからこそ面白いという見方もあります。
昔は結構ワルでしたが、ワルが改心すれば大逆転が起きるというのは歴史の定番です。

 

 

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