第1章 全てにおいて矛盾の無い論理とは

 

eng

 

 

キリスト教や神学者が如何に反対しようと真実な部分は真実ですから、国際情勢なんかも一般の人が見つめる観点と全く違います。

これからの日本の動向も世界情勢もそうですけど、予言とかその様な事では無く、囁く声の主、イエスさんの話が柱となって、現実世界の出来事を見る時に、これは間違った方向だとか、これはその方向と一致しているとかの判断をしているだけでした。

ですので、イエスさんのお話をそのまま紹介するよりも、民営化がどうだとか、ワクチンがどうだとか、影の黒幕がどうだとかの様な話のほうが、誰もが理解しやすいかなと思い枝葉的な部分として話してきました。

歴史はもっと大きな目的のために明確な意思を持って動いるのです。

歴史上で生じた数々の穴は、必ず穴埋めされないといけないようになっているのです。

それは個人の次元から始まり、家庭、国家、世界の次元でも同じです。

よくカルマと言う言葉を聞きますが、これは個人だけに当てはまるものではなく、そのように歴史的な出来事についても、争いあった場合なども必ず修復されないといけないのです。

正しい方向は、宇宙に一貫して存在する方向の事なのです。

因果の法則は昔から言われておりますが、原因があって結果がある。

出力と入力の関係と同じようなもの。

質量保存の法則も同じです。(正確には質量保存の法則は3次元での話し)

結果というものは原因以上のものではなくて、原因にあるから結果に出るのです。

結果を見れば原因を探ることが可能なのです。

なので、日本も世界も政治経済がズタズタになろうとしております。

今後、日本人が中国大陸に移民していくことも起こりうることです。

といっても日本と韓国北朝鮮、中国が共同体としての条約を結んでからの話ですが。

明日がどうなるかなんて神にも分からないのです。

ただ時間は止まらず明日は必ず来るということ、そしてどのように明日を迎えるのかは各人が決める事なのです。

日本自体が解体されて行くことは間違いなく、どこの国もそれ自体では存続できなくなって、奪い合うのか、助け合うのか、それは人間自身が決めることなのです。

人間の意志から発せられる清い精神エネルギーが地球上に多く発生するようになれば、自然と良い方向での未来がやって来ます。

大都会は悪意と欺瞞に満ちた精神エネルギーが蔓延しています。

感性の高い人が都心に行けば、必ず頭痛が起きます。

日本全国どこへ行っても人間の居る所は精神エネルギーが充満しています。

波長の合う所もあれば、波長の合わない所もあって、相互作用しますから、体調が悪くなったり良くなったりします。

 

 

 

 

関連した理論記事